季節の変わり目に体調が悪くなるのはなんでや?!注意すべきことは?

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どうも岡崎にゅーすのNakaです。

今日は久しぶりに雑記です。

最近体調がすこぶる優れないのですが、季節の変化に弱いのはボクだけでしょうか。

なぜ季節の変化に体調が悪くなるのか調べてみました。

季節の変わり目に体調が悪くなる?注意すべきことは?

毎年体調悪くなるのですが、真剣に何か対策を考えなきゃなーと今日思いました。

なぜかというと、体調が悪くなることで

①作業効率の低下

②無理をして思わぬミスが発生

③気分が憂鬱になる

このようなことが起こるからです。

季節の変わり目とはいつ?

「季節の変わり目」とは、温度変化の激しい時期のことです。

3月~4月、6月~7月、9月~11月、このあたりの時期です。

この時期は非常に体調を崩しやすい傾向がボクにはあります。

確かに、夏でもクーラー浴びたりするとだるくなるもんね。

何が原因か?

調べてみたところ、自律神経が乱れることが原因らしいです。

自律神経には日中働く交感神経と夜間に働く副交感神経があります。

この交感神経と副交感神経のバランスが崩れると「自律神経の乱れ」を引き起こすとのこと。

この乱れがあると、頭痛、めまい、肌荒れ、気分が落ち込む、腹痛、倦怠感を感じるらしいです。

ボクの場合は倦怠感でしたね。何か対策はあるのでしょうか?

対策方法はあるの?

対策としては大きく3つありました。

順番に述べていきます。

①体を冷やさないこと

体を冷やさないこと、これが重要みたいです。

体温は1℃下がると免疫力が約30%下がると言われております。

なるべく温かいものを飲んだり、薄着で出かけないことが大切みたいですね。

風呂もシャワーだけでなくちゃんと湯船に浸かる。

10分ぐらい浸かって入れば、血の巡りが全体に行き届いて身体の芯から温まるみたいです。

風呂がめんどいという方は足湯がオススメです。ボクもめんどい時はこれやってました。またやらなきゃな。。。

②食事に気をつける。

普段の食生活に戻すことが大切みたいです。

ご飯、卵焼き、味噌汁、魚、野菜。

このようにタンパク質を中心とした食事の摂取をするといいみたいです。

今日このことを知り、毎度おおきに食堂に行ってきました。またレポ記事書きます。

体を作るのは食事ですからね。体づくりでもそうですが、筋トレだけでなく、しっかりタンパク質を取らないとやはり大きくならないです。

食事は思っている以上に大切な分野なのかもしれません。

面倒な方は、今流行りのサプリメントもいいかもしれませんね。

③運動をする

運動をすることこれも大切みたいです。

運動をして身体の血流を促す。筋肉の衰えを防ぐ。非常に重要なことです。

あまり外に出ない方や、歩かない方はポケモンGOでもやって歩いてみるのはいかがでしょうか?

20超えて、何もしないと筋肉は衰えていく一方なので、定期的なトレーニングはしておいたほうがいいでしょうね。

歳とって足腰が弱くなってからでは、遅いみたいです。普段の生活から鍛えておきましょう。

無理をしてはいけない

体調が優れない時は、無茶なこと、無茶な判断をしがちです。

今日の出来事です。

「さぁ洗濯物でもするか、布団を洗おう。あ、シーツもついでにいけんじゃね?これも入れちゃえ!めんどいから一回で済ませよう!これもだあああああ!」

数十分後

(ピーピーピーピー)

お、洗濯が終わったか。よしコインランドリーに行くか。

現場からは以上です。

Naka
愛知県岡崎市出身在住。岡崎北高校、信州大学卒業。学生時代にOnTheCloudを立ち上げ、日経新聞、信濃毎日新聞、長野新聞などのメディアへ露出。趣味は食べ歩き。休日はコメダ珈琲か六名体育館ジム。(※アイコンの似顔絵は実際の人物よりも1000倍カッコいいです。)

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